バカラのグラスに名前を刻む。

京都のKS様が感謝の気持ちを、 表現する為にお作りになったマッセナのグラスです。 お友達の毛筆で書かれた自筆のお名前と、 底面にはKS様がお相手へのリスペクトの想いを、 「尊」と言う一文字に込められました。 バカラのグラスと「書」とは何故か、 とても相性が良いです。 贈り物として、 お相手の自筆のサインをグラスに刻むのも、 感謝の気持ちを表現する方法として、 とてもいい方法だなと改めて思いました。 毛筆だけではなく、 万年筆やボールペンの文字でも、 グラスにエッチングする事は可能です。

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